火曜日はカレーの日!
本当はこのお店のレポはこの方に託したつもりだったんですが、
持ち帰りはやっていないとのことで、紹介した本人として食べに行ってきました。
ちょうどカレーランチのネタもなかったですし。
赤レンガ通りにカレーの看板が出ています。

ビルの地下のバーがカレーランチをやっているようです。
幻想的な入口。ちょっと入るのがためらわれるぐらい。

お店の中は意外と空間が広く、耳障りにならない音量のBGMがかかっています。
カウンターの向こうにはアルコールのビンが並び、バーであることを認識させられます。
どちらかというとウイスキーが多いかな?
ランチのカレーは2種類。辛口チキンカレーと中辛キーマカレー(いずれも850円)
で、今回は辛口チキンカレーを大盛り(+150円)で注文。

ランチにはミニサラダとドリンクがつきます。
カレーはコショウ系のスパイスが効いて一口で汗がじんわり。
ズンとくる辛さの暴れ方はTheKARIのビーフカレーに似ているけど、
それよりももっとスパイシー。けっこう辛い。
間違った表現かもしれないけど、ビールが合いそうなカレーです。
食べ進んでいくうちにさらに汗が汗が。
深みのある辛さなので、辛さに慣れてくるとより味わいが増します。
チキンは手羽元が2本。

やわらかくて適度に味があっておいしいです。
手が汚れるのが難点ですが。
もうちょっと具にボリュームがあってもいいかと思いますが、
辛いもの好きな人にとっては穴場のカレーです。
お店の場所は交差点近くのビルの地下。看板が目印です。
お店データ
BAR Village Wood←お店のブログです。
港区新橋2-10-3 岩城ビルB1F
本当はこのお店のレポはこの方に託したつもりだったんですが、
持ち帰りはやっていないとのことで、紹介した本人として食べに行ってきました。
赤レンガ通りにカレーの看板が出ています。

ビルの地下のバーがカレーランチをやっているようです。
幻想的な入口。ちょっと入るのがためらわれるぐらい。

お店の中は意外と空間が広く、耳障りにならない音量のBGMがかかっています。
カウンターの向こうにはアルコールのビンが並び、バーであることを認識させられます。
どちらかというとウイスキーが多いかな?
ランチのカレーは2種類。辛口チキンカレーと中辛キーマカレー(いずれも850円)
で、今回は辛口チキンカレーを大盛り(+150円)で注文。

ランチにはミニサラダとドリンクがつきます。
カレーはコショウ系のスパイスが効いて一口で汗がじんわり。
ズンとくる辛さの暴れ方はTheKARIのビーフカレーに似ているけど、
それよりももっとスパイシー。けっこう辛い。
間違った表現かもしれないけど、ビールが合いそうなカレーです。
食べ進んでいくうちにさらに汗が汗が。
深みのある辛さなので、辛さに慣れてくるとより味わいが増します。
チキンは手羽元が2本。

やわらかくて適度に味があっておいしいです。
手が汚れるのが難点ですが。
もうちょっと具にボリュームがあってもいいかと思いますが、
辛いもの好きな人にとっては穴場のカレーです。
お店の場所は交差点近くのビルの地下。看板が目印です。
お店データ
BAR Village Wood←お店のブログです。
港区新橋2-10-3 岩城ビルB1F
ずっと前から行きたかったのだけど、前回行ったときはランチがお休み...
(そのときに仕方なく1Fのこのお店に行って失敗したのは内緒だ)
この間、ランチの参考にしているromyさんのブログのこの記事を見て、
ランチ復活したのを知ったと同時に行きたい欲がすごく高まってしまったので、
今日突発的に行ってきました。

階段を上っていく途中にもワインのボトルが置いてあって、
周りの雑居ビルや1Fのラーメン屋に比べると異空間な感じ。
お店の中は10人ぐらいのカウンターと、4人のテーブル席が2つだけ。
カウンターの中にはこれもまたワインがずらりと並んでいます。
やっぱり夜来るべきでしょうか?
ランチのメニューは3品。

カレーについてはあとでちょっと。パスタが食べたかったので、
Bランチの和牛スジと木の子のラグーソーススパゲティ1200円を
プラス200円で大盛り、セットはサラダとスープで注文。
カウンターの中にいらっしゃった方はオーナーでもありソムリエールでもある方だったんですね。
スープやサラダの準備と食後のコーヒーなどをサーブしていたんですが、
1つ1つの動きにムダがまったくなかったです。

で、まずはスープとサラダ。
スープはポタージュですが、カルボナーラのような匂いがしました。
実際黒コショウが入っていて、甘さの中に引き締まった味が出ています。
サラダはシーザーソースで。クルトン?が独特でした。
そしてメインのスパゲティ。

最初はジジ飼いさんと同じように、牛スジ煮込みの味?かと思いましたが、
食べていくうちにもっと深みのある味わいになっていきます。
こっちもコショウと、上にかかったチーズがアクセントになっています。
キノコは確認できただけでシイタケ、シメジ、エノキ、マッシュルームの4種類。
それぞれ食感が異なるので、これもまた違った味が楽しめます。
牛スジはとろとろでほとんど判別できず。
食後のコーヒーはその場で豆を挽いて淹れてくれているみたいです。
なんかもっとゆっくりしたい気分。静かだし、落ち着くし。
さて、ドライカレーについてですが、昨日カレー難民になりかけたときに、
この記事のことを思い出して、すごく迷ったのですが、
やっぱり最初にパスタを食べてからというのがあったのと、
カレーの日はなるべくカレー専門店で食べたかった想いが強くて、
昨日は見送らせていただきました。ドライカレーで再訪ですな。
お店の場所はラーメン屋の2F。
メニューの看板が出ていますが、分かりづらいので注意。
お店データ
A.te(あ.て) 【グルメウォーカー】
港区新橋2-6-10 笹岡ビル2F
(そのときに仕方なく1Fのこのお店に行って失敗したのは内緒だ)
この間、ランチの参考にしているromyさんのブログのこの記事を見て、
ランチ復活したのを知ったと同時に行きたい欲がすごく高まってしまったので、
今日突発的に行ってきました。

階段を上っていく途中にもワインのボトルが置いてあって、
周りの雑居ビルや1Fのラーメン屋に比べると異空間な感じ。
お店の中は10人ぐらいのカウンターと、4人のテーブル席が2つだけ。
カウンターの中にはこれもまたワインがずらりと並んでいます。
やっぱり夜来るべきでしょうか?
ランチのメニューは3品。

カレーについてはあとでちょっと。パスタが食べたかったので、
Bランチの和牛スジと木の子のラグーソーススパゲティ1200円を
プラス200円で大盛り、セットはサラダとスープで注文。
カウンターの中にいらっしゃった方はオーナーでもありソムリエールでもある方だったんですね。
スープやサラダの準備と食後のコーヒーなどをサーブしていたんですが、
1つ1つの動きにムダがまったくなかったです。

で、まずはスープとサラダ。
スープはポタージュですが、カルボナーラのような匂いがしました。
実際黒コショウが入っていて、甘さの中に引き締まった味が出ています。
サラダはシーザーソースで。クルトン?が独特でした。
そしてメインのスパゲティ。

最初はジジ飼いさんと同じように、牛スジ煮込みの味?かと思いましたが、
食べていくうちにもっと深みのある味わいになっていきます。
こっちもコショウと、上にかかったチーズがアクセントになっています。
キノコは確認できただけでシイタケ、シメジ、エノキ、マッシュルームの4種類。
それぞれ食感が異なるので、これもまた違った味が楽しめます。
牛スジはとろとろでほとんど判別できず。
食後のコーヒーはその場で豆を挽いて淹れてくれているみたいです。
なんかもっとゆっくりしたい気分。静かだし、落ち着くし。
さて、ドライカレーについてですが、昨日カレー難民になりかけたときに、
この記事のことを思い出して、すごく迷ったのですが、
やっぱり最初にパスタを食べてからというのがあったのと、
カレーの日はなるべくカレー専門店で食べたかった想いが強くて、
昨日は見送らせていただきました。ドライカレーで再訪ですな。
お店の場所はラーメン屋の2F。
メニューの看板が出ていますが、分かりづらいので注意。
お店データ
A.te(あ.て) 【グルメウォーカー】
港区新橋2-6-10 笹岡ビル2F
諸事情により始発で出社。とりあえずなんとか一段落ついたので、
何か精のつくものを...

2Fに上がったつもりがなぜか店内で3Fに無理矢理上がらされ、ようやく到着。
入ったはいいけど普通ののメニューはやっぱりちょっとお高め。
焼肉系は1000円前後からだけど肉が100グラムじゃねぇ...
と思っていたらミックスホルモンランチ(150グラム)990円というメニューを発見。
頼んじゃえ!

ご飯とワカメスープ、ひじきの煮ものにキムチとサラダ。
これだけでもちょっとウレシくなっちゃいそうですが、
本日のメインディッシュのミックスホルモンです!

150グラムだったので、あまり期待はしていませんでしたが、
いやいやどうしてどうして、けっこうな量じゃございませんこと?
ホルモン系のお肉が何種類か混ざって盛られているようです。
レバーは食べて分かるけど、他の肉の種類はサッパリ?分かりません。
白いのはミノ?黒いのはセンマイ?
どっちも歯ごたえはあるけど適度に噛み切れる固さ。
ぜんぜん臭くなくてすごくおいしい!
もう肉だけ食べていたい気分。
あ、キムチとかもおいしかったです。
最後にシメのアイスクリーム。

こういう何でもないようなことが幸せに感じてしまう...
いかんいかん。
最初はちょっと高いかなーと思ってましたが、あれだけの量と鮮度の良さなら
たまには(最近はほぼ毎日)贅沢してもいいんじゃないでしょうか?
お店の場所はこの辺。
ゴチャゴチャしているので、とりあえず階段を上るべし。
お店データ
焼肉 草の家 新橋店 【ぐるなび】
港区新橋2-10-1 庄屋ビル2F
何か精のつくものを...

2Fに上がったつもりがなぜか店内で3Fに無理矢理上がらされ、ようやく到着。
入ったはいいけど普通ののメニューはやっぱりちょっとお高め。
焼肉系は1000円前後からだけど肉が100グラムじゃねぇ...
と思っていたらミックスホルモンランチ(150グラム)990円というメニューを発見。
頼んじゃえ!

ご飯とワカメスープ、ひじきの煮ものにキムチとサラダ。
これだけでもちょっとウレシくなっちゃいそうですが、
本日のメインディッシュのミックスホルモンです!

150グラムだったので、あまり期待はしていませんでしたが、
いやいやどうしてどうして、けっこうな量じゃございませんこと?
ホルモン系のお肉が何種類か混ざって盛られているようです。
レバーは食べて分かるけど、他の肉の種類はサッパリ?分かりません。
白いのはミノ?黒いのはセンマイ?
どっちも歯ごたえはあるけど適度に噛み切れる固さ。
ぜんぜん臭くなくてすごくおいしい!
もう肉だけ食べていたい気分。
あ、キムチとかもおいしかったです。
最後にシメのアイスクリーム。

こういう何でもないようなことが幸せに感じてしまう...
いかんいかん。
最初はちょっと高いかなーと思ってましたが、あれだけの量と鮮度の良さなら
たまには(最近はほぼ毎日)贅沢してもいいんじゃないでしょうか?
お店の場所はこの辺。
ゴチャゴチャしているので、とりあえず階段を上るべし。
お店データ
焼肉 草の家 新橋店 【ぐるなび】
港区新橋2-10-1 庄屋ビル2F
昨日の夜、テレビか何かを見ていたらラーメンの画像が刷り込まれてしまって、
「今日はラーメン!」と思っていたのだけど、目的のお店が何故か今日に限って
閉まっていたので、辛いもので汗をかいてスッキリしようとこのお店に。

刀削麺とは、その名のとおり小麦粉の固まりを削って麺にしたものです。
これはぜひ動画を探して見てもらいたいです。
削られた麺が生き物のように飛び跳ねて鍋に入っていく様子は一見の価値があります。
さてメニューですが、
辛いものが食べたかったので、タンタンメン式刀削麺にしようかな〜。


なんか餃子も食べたくなってきたなぁ。じゃあこの餃子セットで。
麺の方は大盛りにしておこう。これでお腹いっぱい。
お店の方「ご飯は何になさいますか?」
「え?」
どうやら「餃子セット」というのは、好きな麺類と餃子と好きなご飯のセット
だったようです。
気が動転してしまって、ま、まずは想定していなかったことを察知されないために
ええい!注文してしまえ!
「じゃあ半チャーハンで。」
ぬおー!よりによって100円高い半チャーハンを言ってしまうとは!
(だって高菜とかザーサイとかちょっとニガテなんだプー)
なので今日のご注文を総括しますと、
餃子セット980円 麺はタンタンメン式刀削麺の大盛り+100円に
ご飯は半チャーハンで+100円の合計1180円...
いいんです。食べたいものが食べられればいいんです!(涙)
しばらく待つと、まず先に半チャーハンとスープ、そしてその後に麺が運ばれてきました。

わー!デブ食!デブ食!
縁いっぱいまで麺があって、その上に肉味噌とチンゲン菜がトッピング。
半チャーハンは具にエビとか入ってますよ!エビが入っている半チャーハン初めて。
で、また半チャーハンも量が多いこと!
「半」チャーハンって書いてあったのにぃ。もしや半チャーハンまで大盛り?
ではいただきます。まずは麺を。
刀削麺の特長は、割りと麺が分厚いのでもちもちしてるんですよね。
それから麺がふぞろいなので、その分スープがよく絡みます。
ラーメンみたいに持ち上げてすするようなことはできませんが、
その分麺をゆっくり味わうことができます。
あと、汁ハネ注意!お店の人にお願いすれば紙ナプキンをもらえます。
スープは強烈に辛いというほどでもありませんが、思っていたほど辛くなく、
そのまま食べられるぐらい。でも徐々に汗が滴ってきます。
そして食べたかった餃子の登場。

何もつけなくても十分おいしかったですが、タレをつけるとより複雑な味になります。
それにちょっとさっぱり感がアップ。
これを口直しに麺の方を食べ進めて、なんとか完食。
ごちそうさま。
次はメニューをもっとよく見て注文します!
お店の場所はここの角のところ。
お店データ
刀削麺荘 新橋店
港区新橋2-13-8 新橋東和ビル1F
「今日はラーメン!」と思っていたのだけど、目的のお店が何故か今日に限って
閉まっていたので、辛いもので汗をかいてスッキリしようとこのお店に。

刀削麺とは、その名のとおり小麦粉の固まりを削って麺にしたものです。
これはぜひ動画を探して見てもらいたいです。
削られた麺が生き物のように飛び跳ねて鍋に入っていく様子は一見の価値があります。
さてメニューですが、
辛いものが食べたかったので、タンタンメン式刀削麺にしようかな〜。


なんか餃子も食べたくなってきたなぁ。じゃあこの餃子セットで。
麺の方は大盛りにしておこう。これでお腹いっぱい。
お店の方「ご飯は何になさいますか?」
「え?」
どうやら「餃子セット」というのは、好きな麺類と餃子と好きなご飯のセット
だったようです。
気が動転してしまって、ま、まずは想定していなかったことを察知されないために
ええい!注文してしまえ!
「じゃあ半チャーハンで。」
ぬおー!よりによって100円高い半チャーハンを言ってしまうとは!
(だって高菜とかザーサイとかちょっとニガテなんだプー)
なので今日のご注文を総括しますと、
餃子セット980円 麺はタンタンメン式刀削麺の大盛り+100円に
ご飯は半チャーハンで+100円の合計1180円...
いいんです。食べたいものが食べられればいいんです!(涙)
しばらく待つと、まず先に半チャーハンとスープ、そしてその後に麺が運ばれてきました。

わー!デブ食!デブ食!
縁いっぱいまで麺があって、その上に肉味噌とチンゲン菜がトッピング。
半チャーハンは具にエビとか入ってますよ!エビが入っている半チャーハン初めて。
で、また半チャーハンも量が多いこと!
「半」チャーハンって書いてあったのにぃ。もしや半チャーハンまで大盛り?
ではいただきます。まずは麺を。
刀削麺の特長は、割りと麺が分厚いのでもちもちしてるんですよね。
それから麺がふぞろいなので、その分スープがよく絡みます。
ラーメンみたいに持ち上げてすするようなことはできませんが、
その分麺をゆっくり味わうことができます。
あと、汁ハネ注意!お店の人にお願いすれば紙ナプキンをもらえます。
スープは強烈に辛いというほどでもありませんが、思っていたほど辛くなく、
そのまま食べられるぐらい。でも徐々に汗が滴ってきます。
そして食べたかった餃子の登場。

何もつけなくても十分おいしかったですが、タレをつけるとより複雑な味になります。
それにちょっとさっぱり感がアップ。
これを口直しに麺の方を食べ進めて、なんとか完食。
ごちそうさま。
次はメニューをもっとよく見て注文します!
お店の場所はここの角のところ。
お店データ
刀削麺荘 新橋店
港区新橋2-13-8 新橋東和ビル1F
火曜日はカレーの日!
なぜか12:30から会議というランチブロガーにとってあるまじきスケジュール!
しかも昨日は会社にお泊りだったので、その疲れたカラダを癒すべく、
チェーンのカレーには一向に目もくれず、このお店へ。

メニューを見ると、やっぱりコンビネーションが気になります...

最近では一部でこのコンビネーションでインドとチキンのWチキン盛りが
流行っているようですが、違うお肉も食べたかったので
インドとポークのコンビネーション1250円にライス大盛り+100円で注文。

わーい!ライスが真ん丸に盛ってあります!
このままカレーをかけると、大惨事を引き起こしてしまうので、
山を平坦に崩してから、左右に違うカレーをかけます。

右側がポークカレー、左側がインドカレーです。
ポークカレーは最初福神漬けと一緒に食べたのか勘違いするくらい口当たりが甘くて、
後からじんわり辛さがやってくる感じ。
肉もかたまりでたくさん入っていて、コ○イ○のノーマルカレーとはえらい違いです。
インドカレーは具はチキンとジャガイモ、マッシュルームなど。
ポークカレーよりもさらっとしていて、ルゥが全部ライスに染み込んでいきます。
こっちはスパイスが効いたカレー。
直線的に舌に突き刺さる辛さが徐々にマイルドになっていきます。
なんかカレー食べるとちょっと元気が出ますね。
それから

秋の期間限定メニューはこちら。
カキフライカレーだそうですよ〜!→カキを食べる方々
そして噂のアレ。

どこをどう訳すとこうなるの?
お店の場所はウイングの中を探して下さい。
お店データ
カリカル 【ぐるなび】
港区新橋2丁目東口地下街1 ウイング新橋
なぜか12:30から会議というランチブロガーにとってあるまじきスケジュール!
しかも昨日は会社にお泊りだったので、その疲れたカラダを癒すべく、
チェーンのカレーには一向に目もくれず、このお店へ。

メニューを見ると、やっぱりコンビネーションが気になります...

最近では一部でこのコンビネーションでインドとチキンのWチキン盛りが
流行っているようですが、違うお肉も食べたかったので
インドとポークのコンビネーション1250円にライス大盛り+100円で注文。

わーい!ライスが真ん丸に盛ってあります!
このままカレーをかけると、大惨事を引き起こしてしまうので、
山を平坦に崩してから、左右に違うカレーをかけます。

右側がポークカレー、左側がインドカレーです。
ポークカレーは最初福神漬けと一緒に食べたのか勘違いするくらい口当たりが甘くて、
後からじんわり辛さがやってくる感じ。
肉もかたまりでたくさん入っていて、コ○イ○のノーマルカレーとはえらい違いです。
インドカレーは具はチキンとジャガイモ、マッシュルームなど。
ポークカレーよりもさらっとしていて、ルゥが全部ライスに染み込んでいきます。
こっちはスパイスが効いたカレー。
直線的に舌に突き刺さる辛さが徐々にマイルドになっていきます。
なんかカレー食べるとちょっと元気が出ますね。
それから

秋の期間限定メニューはこちら。
カキフライカレーだそうですよ〜!→カキを食べる方々
そして噂のアレ。

どこをどう訳すとこうなるの?
お店の場所はウイングの中を探して下さい。
お店データ
カリカル 【ぐるなび】
港区新橋2丁目東口地下街1 ウイング新橋
2日続けてお昼がビーフンだったので、ちょっとお米が恋しくなってきました。
そんなときハッとカツ丼が頭に浮かんだのでこのお店をチョイス。

店頭のメニューもなかなかそそりますねぇ。

もちろんカツ丼を注文するのですが、カツの大きさが決められるんですよね。
ちょっと見栄を張って竹の110グラムロース640円の食券をなぜか押してました。

見た目は普通のカツ丼ですが、カツが大きい分、たくさんに切られている感じです。
味も普通ですが、カツが揚げたてで衣がサクサク。
お蕎麦屋さんとかでもカツ丼は食べられますが、意外と高くつくんですよね。
ここのお店なら490円から食べられるのでコストパフォーマンスもよろしいですね。
それにしても...

カツ丼の「つゆだく」は初めて見ました!
お店の場所はSL広場からニュー新橋ビルを見れば分かります。
お店データ
かつや 新橋SL広場店
港区新橋2-16 ニュー新橋ビル101
そんなときハッとカツ丼が頭に浮かんだのでこのお店をチョイス。

店頭のメニューもなかなかそそりますねぇ。

もちろんカツ丼を注文するのですが、カツの大きさが決められるんですよね。
ちょっと見栄を張って竹の110グラムロース640円の食券をなぜか押してました。

見た目は普通のカツ丼ですが、カツが大きい分、たくさんに切られている感じです。
味も普通ですが、カツが揚げたてで衣がサクサク。
お蕎麦屋さんとかでもカツ丼は食べられますが、意外と高くつくんですよね。
ここのお店なら490円から食べられるのでコストパフォーマンスもよろしいですね。
それにしても...

カツ丼の「つゆだく」は初めて見ました!
お店の場所はSL広場からニュー新橋ビルを見れば分かります。
お店データ
かつや 新橋SL広場店
港区新橋2-16 ニュー新橋ビル101
新橋行っておきたいお店リストの中にはあったのだけど、
ちょっと遠くてなかなか足が向かなかったこのお店。
今日はちょっとがんばって歩いてみました。

お店の中は雑然としているけどやたらと回転が速そう。
メニューはこんな感じ。

ビーフンは「焼き」と「スープ」があって、
それぞれ具が並(豚肉と野菜)、五目(プラス海老とシイタケとたまご)、
かに玉(カニと野菜玉子)から選べます。
そして量が小盛、一人前、大盛がありますので、都合2×3×3で18種類となります。
あーややこしい。
そしてバーツアンと呼ばれるちまきがあり、これも人気があるようです。
今日は五目焼きビーフンの一人前750円とバーツアン600円を注文。
先にバーツアンが運ばれてきて、その後すぐにビーフンがやってきました。

彩りが豊かで見た目はいかにも中華、な雰囲気です。
まずは焼きビーフンの方から。

一人前なのに思っていたよりもお皿が小さいです。
直径15センチぐらいかな?本当に一人前?と思ってしまうくらい。
そしてよく見るとビーフン部分と上の五目部分が別々に調理されています。
すぐ出てくるのはこういう理由があったんですね。
食べてみるとビーフンも五目も淡い塩味。
このビーフンの歯ごたえがたまりません。
味が薄いと思ったらテーブルの上の「にんにく醤油」をちょっとかけると
味が引き締まります。
そんなに油っぽくなくてバクバク食べられちゃいます。
おっと、バーツアイを忘れるところでした。

写真だと分かりづらいですが、普通のコンビニおにぎりより
二周りぐらい大きいです。
2つ上の写真で、ビーフンのお皿と、このちまきのお皿の大きさが
同じなのが分かります?そのお皿にあの大きさということで想像してみてください。
しかももち米。これだけでも十分満足できるかも。
中身はうずらの卵、豚の角煮、シイタケが入っていてこれもおいしい。
どちらも味の口当たり感がやわらかく、違和感なしに食べられます。
変に八角くさいとかもないですし、ビーフンも含めて
日本人が食べやすい味にに合わせているような感じです。
今度はスープビーフンが食べたいです。
お店の場所は新橋駅前ビル1号館の2F。
正面から入って、エスカレータを上った真後ろです。
お店データ
ビーフン東
港区新橋2-20-15 新橋駅前ビル1号館2F
ちょっと遠くてなかなか足が向かなかったこのお店。
今日はちょっとがんばって歩いてみました。

お店の中は雑然としているけどやたらと回転が速そう。
メニューはこんな感じ。

ビーフンは「焼き」と「スープ」があって、
それぞれ具が並(豚肉と野菜)、五目(プラス海老とシイタケとたまご)、
かに玉(カニと野菜玉子)から選べます。
そして量が小盛、一人前、大盛がありますので、都合2×3×3で18種類となります。
あーややこしい。
そしてバーツアンと呼ばれるちまきがあり、これも人気があるようです。
今日は五目焼きビーフンの一人前750円とバーツアン600円を注文。
先にバーツアンが運ばれてきて、その後すぐにビーフンがやってきました。

彩りが豊かで見た目はいかにも中華、な雰囲気です。
まずは焼きビーフンの方から。

一人前なのに思っていたよりもお皿が小さいです。
直径15センチぐらいかな?本当に一人前?と思ってしまうくらい。
そしてよく見るとビーフン部分と上の五目部分が別々に調理されています。
すぐ出てくるのはこういう理由があったんですね。
食べてみるとビーフンも五目も淡い塩味。
このビーフンの歯ごたえがたまりません。
味が薄いと思ったらテーブルの上の「にんにく醤油」をちょっとかけると
味が引き締まります。
そんなに油っぽくなくてバクバク食べられちゃいます。
おっと、バーツアイを忘れるところでした。

写真だと分かりづらいですが、普通のコンビニおにぎりより
二周りぐらい大きいです。
2つ上の写真で、ビーフンのお皿と、このちまきのお皿の大きさが
同じなのが分かります?そのお皿にあの大きさということで想像してみてください。
しかももち米。これだけでも十分満足できるかも。
中身はうずらの卵、豚の角煮、シイタケが入っていてこれもおいしい。
どちらも味の口当たり感がやわらかく、違和感なしに食べられます。
変に八角くさいとかもないですし、ビーフンも含めて
日本人が食べやすい味にに合わせているような感じです。
今度はスープビーフンが食べたいです。
お店の場所は新橋駅前ビル1号館の2F。
正面から入って、エスカレータを上った真後ろです。
お店データ
ビーフン東
港区新橋2-20-15 新橋駅前ビル1号館2F






