今夜は待ちに待ったジャポ1オフの夜。
なんと「月島吾郎閣」なるところで、夜な夜なホームパーティが
行なわれるとか...
(写真が多いので、それに沿って追っていきます)
“月島吾郎閣でジャポ1オフ!”の続きを読む>>
なんと「月島吾郎閣」なるところで、夜な夜なホームパーティが
行なわれるとか...
(写真が多いので、それに沿って追っていきます)
“月島吾郎閣でジャポ1オフ!”の続きを読む>>
初日、2日目と神保町2丁目、1丁目をまわったので、今日は3丁目かな〜
と思いつつ、中華料理のお店を廻ってはみたものの、
行ってみたかったお店は「閉店」の張り紙が...。
しょうがなく裏通りを徘徊していると、ちょっと気になる名前のお店がありました。

この猿之亟(えんのじょう)というお店は、もともとは「龍鳳」という名前だったみたいですが、
ググったところでは、店長の方が歌舞伎好きでこの名前にしたらしいです。
メニューは一般的なラーメン屋のものとほぼ同等。

夜は一品料理もあるみたいですが、昼はラーメン中心のメニュー。
他にもつけ麺があります。カレーライスなんかもあったりして。
今回はタンタンメン690円を大盛りプラス50円で注文。
厨房の様子を見ていると、当たり前なのかもしれませんが、
麺の茹で汁でドンブリを温めてからスープを作ったり、
中華鍋の大きいヤツで麺を茹でているのですが、仕上げに水を足して
一煮立ちさせてから麺を引き上げたりと、細かいところに気を遣っているような気がします。
でタンタンメンはこんな感じ。

スープはそれほど辛くありませんが、ゴマのスープと表面に浮いたゴマとの
ダブルゴマ風味。
麺は細めでちょっとかん水臭さが残ってますが食べているうちに気にならなくなる程度。
肉味噌がジャージャー麺の上に乗っているような甘味噌ベースのものなので、
一緒に食べるとタンタンメンとジャージャー麺の両方の味が楽しめます。
土曜日もやっているのでランチ難民になる前におさえておきたいようなお店。
お店の場所は道1本裏に入ったところ。ちょっと目立たないです。
お店データ
猿之亟(えんのじょう)
千代田区神田神保町3-1
と思いつつ、中華料理のお店を廻ってはみたものの、
行ってみたかったお店は「閉店」の張り紙が...。
しょうがなく裏通りを徘徊していると、ちょっと気になる名前のお店がありました。

この猿之亟(えんのじょう)というお店は、もともとは「龍鳳」という名前だったみたいですが、
ググったところでは、店長の方が歌舞伎好きでこの名前にしたらしいです。
メニューは一般的なラーメン屋のものとほぼ同等。

夜は一品料理もあるみたいですが、昼はラーメン中心のメニュー。
他にもつけ麺があります。カレーライスなんかもあったりして。
今回はタンタンメン690円を大盛りプラス50円で注文。
厨房の様子を見ていると、当たり前なのかもしれませんが、
麺の茹で汁でドンブリを温めてからスープを作ったり、
中華鍋の大きいヤツで麺を茹でているのですが、仕上げに水を足して
一煮立ちさせてから麺を引き上げたりと、細かいところに気を遣っているような気がします。
でタンタンメンはこんな感じ。

スープはそれほど辛くありませんが、ゴマのスープと表面に浮いたゴマとの
ダブルゴマ風味。
麺は細めでちょっとかん水臭さが残ってますが食べているうちに気にならなくなる程度。
肉味噌がジャージャー麺の上に乗っているような甘味噌ベースのものなので、
一緒に食べるとタンタンメンとジャージャー麺の両方の味が楽しめます。
土曜日もやっているのでランチ難民になる前におさえておきたいようなお店。
お店の場所は道1本裏に入ったところ。ちょっと目立たないです。
お店データ
猿之亟(えんのじょう)
千代田区神田神保町3-1


